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漫画とかアニメとかをレビューしたりするブログ。あと日記。リンクフリー。 5/22:テンプレ変えたー。

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マクロスFRONTIER 【25話 アナタノオト】

俺の歌を 聴くなあぁぁぁ!!(挨拶)

晩飯食おうと思ったら炊飯器内のご飯が焦げてたので、
ただいまセットして炊いてます。
暇ができたのでマクロスF最終回のレビューを今のうちに仕上げておきます
注意:今回画像がかなり多くなってると思います
あとかなり注意、本気で今回のレビューは長いです
つか、お前ら最終回に詰め込みすぎだろうと>製作スタッフ

アルト機が撃墜されてしまったことで歌を止めてしまうシェリル。
その隙をつかれて、バジュラの戦艦の砲撃が迫ります
「主砲、来ます!!」
「まずい!!」

mf25-01.jpg
mf25-02.jpg

しかし間一髪、ワープしてきたマクロス・クォーターのマクロスキャノンによって
バジュラの戦艦は撃墜される

mf25-03.jpg

そしてその爆発に巻き込まれるブレラ。
爆発の衝撃によって頭の飾りのようなものが壊れます


オズマ「これ以上貴様らの好きにはさせん!」
「ランカも・・・バジュラたちも!!」

ルカ「マクロス・クォーター!!」
クラン「ふっ・・・遅いぞ、オズマ」
「すまん、野暮用があったんでな」
「オズマ、少佐・・・」
「馬鹿もん!」
「っ!」
「隊長と呼べ、スカル3!」

04.jpg

「! スカル3って・・・隊長!!」
「・・・ふっ」


消えてたほっぺの紅が一瞬で復活したwww
やはりルカはこの顔じゃなきゃな

117船団で得た情報を暴露する艦長。
しかしキノコはそれを認めてしまうと自分の暗殺行為なんかも晒すことになってしまうため反論します
「何を根拠に、そんな戯言を!!」
しかしそこに思わぬ人物からの通信が
「証拠なら・・・証拠ならある!!」
その通信の発せられた先にはなんとスカル4、つまりアルトのIFFが。
アルトは機体が爆発するすんでのところで脱出し、難を逃れていたのだ

前回ランカのおかれている状況を感じていたアルトは、
巨大なランカの映像の正体を暴きます
「俺は見た・・・あいつの正体を」
「あれは・・・ランカじゃない!」
「あのまやかしを撃て!!」

その言葉を受け、マクロスキャノンを発射するマクロス・クォーター

05.jpg
mf25-06.jpg

巨大なランカだと思われていたものは、なんとマクロスギャラクシーの
バトルギャラクシー。
バジュラにやられてしまっていたはずのものが存在し、しかも敵側にいる。
そのことでバトルフロンティアに衝撃が走ります

艦長「三島大統領閣下」
キノコ「!!」
「後ほど詳しく伺おう・・・グラス大統領暗殺の件も含めて」
偉いんだろうけど名無し軍人A「暗殺・・・!?」
同じくB「大統領は、バジュラにやられたのでは・・・?」
「馬鹿な、私は・・・!」
キャシー「覚悟なさい、レオン!!」


mf25-07.jpg

逃げようとするキノコですが、そうは問屋が卸しません、
銃を向けられ拘束されてしまいます

キノコざまぁwwww

しかしそんなこんなをしている間にグレイスがクイーンのところまで到達し、
バジュラのネットワークへの接続を開始してしまいます

mf25-09.jpg

さらにバトルギャラクシーからゴーストV-9が発進、
無人機ゆえのその驚異的な機動・スピードで次々と味方が撃破されていきます

mf25-10.jpg
mf25-11.jpg

柿崎ィィィィ(チガ
アルトの部下たちあっさりと撃墜されたー!!
V-9はシャロン・アップル事件のX-9の実戦配備版なのかな

マクロス・クォーターと合流したクランとルカは
それぞれミシェル機・ルカ機に乗り、無事だったアルトにアルト専用機・メサイアバルキリーを届けます
「受け取れアルト、お前の機体だ!」
「・・・!了解!!」


ところでいつの間にマイクローン化しましたか>クラン
大きくなるときよりも大分簡単なんだろうかね?やろうと思えば大掛かりな装置なしでもいけるとか?
今一度ランカを助けに行くために、バトルフロンティアにいるシェリルに向けて通信で話しかけるアルト
「聞いてくれ、シェリル」
「今度こそランカを助け出す・・・だから、お前の力を貸してくれ!」
「お前の歌で、あいつの目を覚ましてやってくれ!!」

「!・・・歌で・・・」
「ああ・・・!お前の歌で!!」
12.jpg
「アルト・・・!!」


アルトの呼びかけで復活するシェリル。
再び歌い始めます
「いくわよ皆!!!」
歌いはじめた曲はノーザンクロス
かーっ、この展開は素晴らしい。
ノーザンクロスがマクロスFの曲の中で一番好きな曲なのもありますが、
テンション上がってきます(画像ry

mf25-13.jpg
遠隔操作でバルキリーを受け取るアルト。
以前ランカに対して言ったあの言葉を思い出します

「思わざれば、花なり・・・思えば、花ならざりき・・・!」
「ただ、感じるままに!」

「俺は、飛ぶ!!!」

オズマ「全機、行くぞ!!」

mf25-14.jpg
「突撃ラブハートッ!!!」
アルト・ルカ・クラン「了解!!!」


ほんとにFIRE BOMBERのファンなんだなオズマw
そしてそれに了解って返せる三人も知ってはいるのか
てかSMSとして活動してたときにも同じようなこと言ってたのかねもしかして

それぞれ自分の持つ力を限界まで振り絞り、
バトルギャラクシーとバジュラ軍に突撃していきます

ミシェル機を受け継いだクラン。
「ミシェル・・・」
mf25-15.jpg
「私に、力を!!」

いいですねー、こういう台詞は大好物です

17.jpg

戦う皆をサポートするために力を振り絞って歌うシェリル。
この光、ステージの演出なのだろうか?
それともバジュラに干渉する力が光として目に見えてるのだろうか?
おそらく前者でしょうけれど、後者みたいな感じならいいなあ

一方ルカは、いつもは手動で操作している3体のゴーストの制限を解除、
禁断の技術であるユダ・システムを起動させます

ルカ「シモン、ヨハネ、ペテロ・・・」
「今、君たちのくびきを解き放つ!!」
「かつて・・・マクロス・シティを恐怖の底に陥れた、その力を!」

mf25-18.jpg
「ユダシステム・・・リリースッ!!」

目には目を歯には歯を、ゴーストにはゴーストを。
ユダシステムが解放されたルカ機のゴーストは、ギャラクシーのV-9にも劣らない機動性を見せます
しかしルカ、タイピング速いな
某ガンダムのキラといい、某邪気眼のルルといい、
おかしいタイピング速度のキャラがあり得ない奥の手発動っていう演出は好きなんでいいんですが

ギャラクシーの元へ突撃するアルト。
フォールドクォーツの力を使って必死にランカに呼びかけます
「ランカ!聞こえるか、俺の声が!シェリルの歌が!」
「目を覚ませランカ・・・」
「お前の歌を・・・本当の歌を取り戻すんだ!!」


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ブレラのハーモニカが光りだし、はじけ飛ぶ。
それと同時に意識を取り戻すランカ。
「アルト君・・・!」
しかしその時、バジュラのクイーンがグレイスに完全に乗っ取られてしまい、
フォールド波のネットワークが一気に構築され、バジュラたちがグレイスの完全な指揮下に入ってしまいます
グレイス「聞くがいい、虫けらども!」
「我々は今、全宇宙を手に入れた!!」
「プロトカルチャーさえその力を恐れ、憧れ、ついには神格化してその姿を模した、」


25.jpg
「超時空生命体・バジュラの力によって!!!」


キノコ「何者だ、あれは」
グレイス「あら、知らないの!?」(嘲笑)
「あれこそがプロトカルチャーすら恐れた超時空生命体、バジュラよ」

バジュラ(クイーン)「キラッ☆」


こうですか!?分かりません!!

次元断層による超強力(実際物理的な攻撃では破壊不可能だろう)なバリア、
クイーン・バジュラ全軍・ギャラクシー全軍による超砲撃といった
驚異的な力によって次々と撃墜されていく味方の艦隊

さらにそれだけでなく、タイムラグなしのフォールド航法により
マクロス11、地球・マクロスシティにもバジュラの艦隊が攻撃を仕掛けようとする

mf25-30.jpg

攻撃で倒れるシェリル。
「ごめんね、ランカちゃん・・・」
「アルト・・・」

mf25-31.jpg
光を失うシェリルの髪。
シェリルの髪があんな色をしていたのは、V型感染症の影響だったんでしょうかね
微弱ながらも常にフォールド波が出てたとか。

「ハッ!シェリル!!」
それに気づくアルト。しかし、その隙に被弾してしまう
あまりの劣勢。もうこれ以上はどうにもならないのか、と呟くキャシー

だがそのとき、歌が聞こえてきた
そう、意識を取り戻したランカの歌だ。
「!ランカ・・・?」

「あなたのおと、ドクンドクンドクン、聞こえてくるよ、ドクンドクンドクン」
「生きてるおと、やさしい音――」

「いいぞ、ランカ」

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「!お兄ちゃん!?」
「被弾したおかげで、やっとやつらの支配から逃れられた・・・」
「さあ、歌うんだ、ランカ!」
「悲しみも怒りも、喜びも・・・思いの全てを、歌に乗せて・・・!!」

「お兄ちゃん・・・!」


マクロスキャノンによる爆発に巻き込まれたことで、
グレイスのコントロール下から外れたブレラ。これで完全に味方です
「今度こそこの戦いを止めてみせる・・・!」
「それが俺たち兄妹の、償い・・・」

ランカの歌によるフォールド波によって、バジュラたちが次々とグレイスのコントロール下から外れていきます
オズマ「!この歌、ランカ!?」
「お前の歌がバジュラを!!」


オペ子「ランカ・リーの歌で、バジュラの攻撃が止まっていきます!!」
偉いのこの人?「何?敵に回ったのではなかったのか!?」
オペ男「分かりません!」
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「ですが、バジュラクイーンからのフォールド波にさえ拮抗して、広がっていきます!!」


ランカ「私の歌を 聴けぇぇぇぇ!!!」
ですね、わかりm(ry

mf25-35.jpg
一気に覆っていく劣勢。
さらにフォールド波の力で精神世界の中でシェリルに呼びかけるランカ。
「立って、シェリルさん・・・」
「っ・・・ランカちゃん・・・!」
「やめて・・・私の仕事は終わったわ・・・何も残ってないの・・・何も・・・」

シェリルを立ち上がらせようとするランカですが、シェリルは気力を失っていました

「――馬鹿!!」
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シェリルに思いっきりビンタするランカ。
「―!」
「思い出して、シェリルさんがいたから・・・」
「シェリルさんがいたから、わたしは飛べたの!!」
「シェリルさんが力をくれたから、アルト君も飛べたの!!」
「だから―」

そこに現れるアルト。
「シェリル」
「アルト・・・」
「お前は言ったろ、絶対に諦めないって!」「!」
「俺は諦めてないぜ・・・だから!」
「だから来いよシェリル!お前が、お前たちが、」

「俺の翼だ!!」

なんという堂々とした二股宣言(えー
ランカとアルトの説得によって、少しずつ気力を取り戻していくシェリル

「だから、もう一度飛ぼう!シェリルさん」
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シェリルの脳内にいたバジュラの菌がお腹、つまり腸の方に移っていき、
色あせていたシェリルの髪に光が戻る
つまり、ランカと同じく、バジュラの菌がシェリルとの共存を望んだのだ

「ランカちゃん・・・アルト・・・!」

手を合わせあう三人。
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バルス!!(マテ

シェリル復活。
シェリルはバトルフロンティア内、ランカはバトルギャラクシー内で
それぞれライオンを歌いはじめる
そして歌に合わせて再びギャラクシーに向かって進軍するクォーター
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「生きのこりたい」
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「生きのこりたい」
まさにこの戦いにふさわしい歌詞。
シェリル:人間側、ランカ:バジュラ側な感じなので、人間もバジュラも
皆生き残りたいって思っている
ことを比喩してるんじゃないかと思いました

右主砲にピンポイントバリアを集中展開させ、一部ながらも
バトルギャラクシーの装甲を破壊するクォーター
アルトがその場所から内部に進入し、無事ランカを助け出す
この戦闘中の歌はずっとシェリルとランカが歌っているんですが、
ライオンだけでなく、メドレー的にインフィニティやわたしの彼はパイロット、
What about my star?などの曲も歌ってます
EDのクレジットによるとタイトルは娘々サービスメドレーってなるみたいですね

mf25-47.jpg

ランカを助けだしたものの、クイーンとバジュラの艦隊による強力な砲撃
しかもフロンティアのアイランド1への直撃コース

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しかしバジュラの身を挺した防御によって直撃にはならず。
バジュラァァァ!あたしゃ軽く泣いたよ

アイ君を見つけるランカ。
「アイ君!届いたの、歌が!!」
「あたしと、シェリルさんの歌が!!」

ランカによると、バジュラにもちゃんと気持ちはあるが、一人一人が違う考えを持つ人間というものがバジュラには理解できず、フォールド波が通じるランカを人間たちの中から助けようとしていた。
だがランカでないシェリルの歌を感じたことで、人が一人一人違うということを理解してくれた
とのこと。

クォーターに降ろされたランカ。
ランカもバトルフロンティアで歌っているシェリル同様、クォーター内で歌い始めます

「皆、抱きしめて!」
「銀河の・・・果てまで!!」

mf25-50.jpg
キラッ☆
まさかのいきなり途中から星間飛行。
しかも普通より若干テンポが速いバージョンです。

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そしてお前らノリノリだなオイ>アルトとシェリル
バルキリーで敬礼ってやっぱりなんかシュールだなあw
再度バジュラクイーンへ攻撃するフロンティア軍だが、
次元断層によるバリアによって攻撃が無力化されてしまう
しかし、バジュラたちの協力で、次元断層のバリアに穴を発生させることに成功。
そこから突破しようとします
バトルギャラクシーの砲撃によってバトルフロンティアの主砲が破壊されてしまいますが、
mf25-54.jpg
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カナリアのケーニッヒモンスターによる捨て身の特攻
クォーターの左主砲によるマクロスアタックによってバトルギャラクシーを無力化。
おー、まさかマクロスアタックまで出てくるとは。
過去シリーズからのネタがいっぱいですね

そのまま攻め込もうとしますがクランが被弾、
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「アルトっ!お前に、託す!!」
ミシェル機のスナイパーライフルをアルトに託します
「ミシェル・・・」
「行っくぜぇぇぇぇ!!!」

単身バジュラクイーンへ向かって突撃するアルト。
VF-27に背後を取られてしまいますが、そこをブレラが救います
「貴様を援護する!!」
「ブレラ!」
「お兄ちゃん!」
「アルト、クイーンの頭を狙え!」
「頭?」
「バジュラの心は、頭ではなく、腹にある!」
「バジュラは、お腹で歌うんだよ!!」
「・・・!そうかっ!!」

バジュラの心は頭でなく腹にある・・・
ということは、頭を破壊してもクイーンを殺すことにはならないということでしょうか
グレイスが頭の中に入ってるということは、頭はネットワーク用のアンテナみたいなもんなのかな

「お前たちに繋がれていて、よく分かった・・・」
「どこまでいっても、人は一人だ!」

「だから我らは!!」
「だけど!」
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「一人だからこそ!!」
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「誰かを・・・」

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「愛してるんだぁー!!!!」


何この青春まっただなかな少年(えー
人はどこまでいっても一人。
だからこそ、人に恋をし、愛を育む。
そりゃみんな一緒の考え、つまり同じような人間になっちゃうと
恋なんてするわけがないし、つまらないですもんね

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次元断層のバリアなはずなのに無理やり突破し、
これでもかというくらいの猛攻撃をかますアルトとブレラ。

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クイーンの頭部の切り離しに成功。
グレイスのネットワークが崩壊します
最後はミシェルのスナイパーライフルでとどめ。
その後フロンティアはバジュラの母星に着陸します

グレイスの死ぬ直前の笑みは、人が皆違うからこそ、
人間は恋をし、生き続けてきたのだということを理解したのか
それとも単に諦めただけなのか・・・できれば前者であってほしいかな。
グレイスも元は普通の人間だったわけで、
それなりにそういった感情はあったんでしょうし。


バジュラの母星へ降下中のクォーターブリッジで
ランカによって明かされるアイモの歌の意味。
何故気持ちを言葉で伝える必要のないバジュラたちに歌が存在したのか
mf25-78.jpg
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バジュラにとってのアイモとは、恋の歌であった。
何万年・何億年という間隔で別銀河の群れに呼びかけて交配するための恋の歌。
歌詞の「アイモ アイモ」とは「あなた あなた」という意味であり、
呼びかけているわけだったのだ
ランカがアイモを歌うことでバジュラたちが困惑して戦力が落ちるってのは
つまり「戦闘の真っ最中に求愛されてる」状況なので集中力が削がれてるってわけか。
戦闘中なのにエッチなこと考えさせるとか変態だな(黙れ

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ビルラーの目的はミンメイの捜索だったようで。
ぶっちゃけ単なる熱烈なファンのせいであんなことになってたんだね・・・

バジュラの母星に着陸し、再会するシェリルとランカ。
mf25-81.jpg
よろしい、そのまま百合エンドだ
もしくは俺含めて3Pでうわなにをするやめ(ry

ランカ「シェリルさん、あたし、負けません」
「歌も、恋も!」

シェリル「・・・・・・」

mf25-84.jpg
「受けて立つわ!」
「シェリルさん・・・」

そして宣戦布告しあうランカとシェリル。
仲直りしたというか、険悪な仲で本編終わらなくてなにより。
まあこの後いい意味で喧嘩とかする仲にはなりそうですが

そして問題のアルトですが、のんきに空を飛んでました
しかしアルトは本当に美形だな。
せっかく女形とかやってたっていう設定なんだから、女装ネタとかあってもよかったなあ
アイ君がパンツ盗んだ回とかはうまくやれば他の話に入れることだってできたと思いますし
そうすればその分時間あくから・・・
ってかぶっちゃけ女装ネタを見たかっただけですサーセンwww

mf25-88.jpg
私たちの恋はこれからよ!!(未完)
マクロスシリーズの次回作にご期待ください(オイ

グレイスたちの野望は綺麗に打ち砕けたのでよかったですが、
三角関係に関してはまだまだこれからどうなるのかって感じで終わりましたね
まあヒロインが2人(むしろアルト入れて3人か(マテ))の物語って
どちらを立てても角が立っちゃうので、こういう終わり方は別にかまわない。

劇場版云々に関してはさすがに長いし、いろいろ書きたいから別記事で。
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テーマ:マクロスF(フロンティア) - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2008/09/28(日) 00:02:06|
  2. アニメ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
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福(小鳥遊P)

Author:福(小鳥遊P)
・漫画好きの24歳
・(一応)社会人二年生。
・細々とPやってます:P名は小鳥遊P。
・ほむらちゃんまじほむほむ

●FavoriteComic:デッドマン・ワンダーランド、ハニカム、屍姫、はじめてのあく、サイレン、etc…
●FavoriteCharacter:萩原雪歩(IDOLM@STER)、暁美ほむら(魔法少女まどか☆マギカ)、アロエ&シャロン(QMA)、フランドール・スカーレット(東方シリーズ)、etc
◆作品は主に漫画メインで楽しむことが多いというか、
 基本的に原作村の住人です。

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